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ずいぶん前から、ハリウッド実写映画化の話が出ていた『ドラゴンボール』の撮影予定が決まったみたいですね。監督はジェームズ・ウォン。ザ・ワンや、ファイナル・デスティネーション辺りが代表作かと。むしろ他の作品知らないです。ただ、プロデューサーやキャストがまだ未定で、撮影予定が11月下旬って大丈夫なのでしょうか?予定はあくまで予定ってことなのか。
で、その役者を募集してるらしいのですが、その条件に書いてある設定を見る限り、原作とはだいぶ違う話みたいですね。悟空が学校に通っていたり、マイが主役級の扱いだったり、でもピラフはいなかったりと、かなりフリーダムなお話のようです。自分が知っているドラゴンボールとは、全く違った作品を見るつもりじゃないと色々辛そうだなと思いました。面白半分で見るなら丁度よさそうな、真面目なおバカ映画になりそうですね ちなみに、一番気になった募集条件は、やはりなんと言ってもヤムチャさん 20代、三枚目のバッドボーイだそうです ・・・・・・ ・・・・ ・・ おいしいなぁ・・・ すっげ気になる |
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先日、とあるサイトの掲示板で『世にも奇妙な物語』の話題で盛り上がっていたのを見て、無性に見たくなったので某動画サイトで何話か見ました
昔から好きな番組だったので、なんだか懐かしい気持ちになりました。なかでも思い入れが強かった3話が見れたのは嬉しかったです。そんなわけで、その話をそこはかとなく紹介しようそうしよう。けってーい おそらく、若い人には全く知らないと言われても仕方ないかも。むしろ同年代でも知らない人が多そうな予感大。でもそんなのか(ry その1: 94話 【ズンドコベロンチョ】 主演:草刈正雄 ふざけていません。誤字でもありません。正常です。冷静です。 おそらく再放送の時に見たのかな。この話は、当時見た時から忘れることが出来ず、自分の中で一番印象的な話でした。一言で言うなら謎。頭から離れないこのタイトル。ある意味奇抜なタイトルそのままの話だと言っても過言ではないかと。いや、ごめん、過言かも。ズンベロって、たまらないよねー その2: 222話 【見たら最期】 主演:筧利夫 この話は、当時学校帰りに友達の家で見て、帰り道怖くて何度も後ろを振り返りながら帰った記憶があります。これも再放送で見たのだと思いますが、今思えば見たのが夕方でよかったのかもしれませんね。そりゃ怖かったわけだ。 話の流れは今見るとよくあるパターンだと思いますが、当時はこういう発想は新鮮だったのかも。特にオチ。それと、見せ方や展開の速さが良いなと思いました。怖がらせるタイミングとかも。こういう怖がらせ方は好きですね。怖や怖や その3: 358話 【夜汽車の男】 主演:大杉漣 原作:泉昌之「夜行」 わりと最近の話、と思いきや、もう5年以上前になるんですね…年をとるわけだ。原作がある事は調べて知ったんですが、これは映像化して正解だったんじゃないかと。 面白い、見事、秀逸。言い過ぎかしららら。とにかく見れば分かると思います。あえて多くは語らず。面倒になったわけじゃないですよ?ああ、腹減った とまぁ、こんな感じですかね その他にも、 原作:筒井康隆【最後の喫煙者】 や、 主演:木村拓哉【BLACK ROOM】 も結構好きです。 感動系?だと 主演:八嶋智人、原作:小松左京【影が重なる時】 でもまぁ自分としては、やはり怖い話や面白い話が好みですね そんなわけで、皆さんも秋の夜長に奇妙に過ごしてみたら如何でしょうか? そしてついでに俺からの着信音は世にも奇妙な物語のテーマにしてもらえたら幸いです。嘘です。分かりにくいネタでごめんなさい 気付いたらこんな時間。どうでもいいけどテレ東の怒らせ方講座って番組にちょっとウケました。不覚 |
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